技術実績
技術実績
開発環境
伝票発行さまざまなタイプの伝票に対応可能です。
エクセル出力CSV出力と違いエクセル上に直接、値を自動入力できますので、レポートを作成する手間が不要となります。 [CSV出力の場合] CSV出力を行う → エクセルで開く → エクセルで加工する → レポート完成 [エクセル出力の場合] エクセル出力を行う → レポート完成
請求処理請求業務に関係する請求書発行/入金処理/元帳の発行などを行うことができます。また、必要に応じてユーザ様の必要に応じてカスタマイズも承ります。 例)請求書に会社ロゴを表示する等。 重量値受信指示計と言われるトラックスケールの重量表示機との通信によって、ソフトウェア上に重量値を取り込むことができます。 弊社にて実績のある指示計は以下の通りです。
※上の表にない指示計でも重量値を取り込むことは可能ですので、ご相談ください。
バッチ取込上の「重量値受信」と似ているのですが、こちらは計量機能のついた指示計から重量情報とともにその他の計量情報も一緒に受け取る機能です。
操作ポスト(N-24TP)運転手が操作できるようにトラックスケールに隣接して設置し、計量情報を入力できるようにする操作ボックスです。タッチパネル、非接触対応のカード(RFIDカード)、サーマルプリンタ、音声案内に対応しています。
パンチカードリーダ
遮断機システム上から遮断機の制御を行うことが可能です。たとえば、トラックスケールからの重量にて過積載判定を行い、入場可能な車両の場合、遮断機をあげるなどの使用が可能です。
回転灯システム上から回転灯の制御を行うことが可能です。たとえば、計量が正常に完了した場合は青ランプが点灯し、異常があった場合は赤ランプが点灯するなど。
信号機システム上から信号機の制御を行うことが可能です。たとえば、トラックスケールの入場口に設置し、計量車両がいない場合は「青」、計量車両がいる場合は「赤」など。
バーコードリーダシステム内からバーコードを発行することができます。そのバーコードをバーコードリーダで読み取ることにより、情報の入力が簡単かつ正確に行うことができます。 たとえば、計量伝票にバーコードを印字し、バーコードリーダで読み込むことにより該当の計量データが呼び出されるといった使用方法があります。
RFIDカードリーダRFIDカードのリードライトを行うことができます。バーコードと違ってよごれに強く、何度でも書き込み可能、また、非接触で情報を読み込めるため、故障しにくいのも特徴です。
音声案内操作ポストで使用される機能で、操作方法を音声にて案内することが可能ですので、不特定多数の人が操作するシステムなどで有効です。
ハンディターミナル持ち運び可能なハンディターミナルを使用することで、PCを設置できない場所などでも、情報の入出力が可能となります。
重量値表示機重量値を大型ディスプレイに表示することが可能です。離れた場所や多人数が重量値を確認したい場合などに有効です。
カスタマディスプレイお客様用の情報を表示するために使用される機器です。たとえば、計量の結果や金額などを表示するなどで使用されています。
データ同期複数拠点で同じシステムを使用する場合にデータの同期をとることが可能となります。 必要に応じてリアルタイムでの同期も可能です。 (※リアルタイムで同期可能かどうかは通信状態に左右されます。)
タッチパネル画面上をタッチすることで操作できますので、ソフトウェアをだれでも簡単に使用できるように作成することができます。
WEBアプリケーション
ブラウザを通じて操作するウェブアプリケーションを作成することができます。 弊社の場合、計量データをウェブ上のサーバにアップして計量結果を公開するなどの実績がございます。
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